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◆ここが本場
高知県の北部、四国のほぼ中央部にある山間部。
大豊(おおとよ)町は高知市から車で約1時間のところに位置します。
大豊町は、よい茶樹が育つ条件に恵まれた風土です。
町の中心部には吉野川の本流が流れていて朝霧がよく発生し、
山の斜面で栽培を行うことで日照時間が長くなって、元気な茶樹が栽培されています。
◆なぜ幻のお茶といわれるの?
日本では高知県大豊町でしか生産されていない
貴重で数少ないお茶だからです。
◆乳酸菌による独特の風味が癖になる?!
大豊町の碁石茶は日本で唯一の「後発酵茶」です。
名前の由来は、発酵後に裁断した茶葉が、黒い碁石のように見えるところから。
2回の発酵と桶への漬け込みにより、茶に含まれる乳酸菌が多くなるため
緑茶とは異なる、甘酸っぱい香り、独特の風味が特色です。
◆飲み方
かたまり1個(2gくらい)を水1リットルで煮出してください。
さっぱりとした紅茶に似た味です。
碁石茶
50g入
1500円(税込み1575円)
100g入
2800円(税込み2940円)
◆発売元
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”碁石茶せっけん”
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安芸店 TEL:0887-35-7170 ・ 0120-36-7170
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