最終更新日:2008/8/10


幻のお茶 ついに登場!
大豊の碁石茶
甘酸っぱい香り、独特の風味が魅力
日本では高知県大豊町だけで作られる後発酵茶
 

 
 
◆ここが本場
高知県の北部、四国のほぼ中央部にある山間部。
大豊(おおとよ)町は高知市から車で約1時間のところに位置します。
大豊町は、よい茶樹が育つ条件に恵まれた風土です。
町の中心部には吉野川の本流が流れていて朝霧がよく発生し、
山の斜面で栽培を行うことで日照時間が長くなって、元気な茶樹が栽培されています。
 
 
◆なぜ幻のお茶といわれるの?
日本では高知県大豊町でしか生産されていない
貴重で数少ないお茶だからです。
 
 
 
◆乳酸菌による独特の風味が癖になる?!
大豊町の碁石茶は日本で唯一の「後発酵茶」です。
名前の由来は、発酵後に裁断した茶葉が、黒い碁石のように見えるところから。
2回の発酵と桶への漬け込みにより、茶に含まれる乳酸菌が多くなるため
緑茶とは異なる、甘酸っぱい香り、独特の風味が特色です。
 
 
◆飲み方
かたまり1個(2gくらい)を水1リットルで煮出してください。
さっぱりとした紅茶に似た味です。
 
 
碁石茶
  50g入
1500円(税込み1575円)
 
  100g入
2800円(税込み2940円)
 
 
◆ご購入はこちらから◆
楽●天  土佐のおらんくマーケット
 
 
◆発売元
 
 
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